
チャクラ・エンライトメント・ワークショップ
*このセミナーは1回完結なのでワンデイワークショップと連動しています。
5月第2チャクラ編:個人の底力、情緒と人間関係のパワー、喜び、満足感。
自己批判や依存、幼児期のトラウマなどが記憶されている第二チャクラについて学んでいきます。
6月第3チャクラ編:個性・自尊心と自信、相互関係と自我、人格、自己愛の学び。
人生の方向性と自分としてのパワーについて記憶されていく第三チャクラについて学んでいきます。
7月第4チャクラ編:内なる神性、愛や絆、感情と理性、自他の境界線。
交流など人とのコミュニケーションパワーの源泉である第四チャクラについて学んでいきます。
引き寄せ、具現化・・・私達の中心を貫き天地を繋げ、様々な影響をおよぼしているチャクラ(エネルギーセンター)のワークショップ。
1回に1つ(または2つ)のチャクラをテーマに、役割や効果、アロマセラピーやクリスタル、カラーなど様々な側面でチャクラを探究。
さらにチャクラバランスの崩れの要因やそれぞれのチャクラに刻まれる記憶のことについて等々、サブチャクラの機能などについても含めて1つ1つのチャクラについてじっくり向かい合う事であなた自身への気付きや理解をも促します。
初心者からプロの方まで学んで納得、目からウロコな内容も。
チャクラって聞いたことあるけど何?という初心者の方から、個別のチャクラをもっと勉強したかった!という方、自分のチャクラを探究して癒していきたいという方、・・・どんな方でもご参加いただけます。
ライヴ感あるセミナーなので、毎回出て来る話も様々。集まった受講者さんによってもワークなどの内容が変化します。
トーンニングやエクササイズ、瞑想などいろいろなワークを通して、ご自分のチャクラを感じてみませんか?
エネルギーワーク、ヒーリングの初心者の方でも楽しく受講していただけます。
唯一無二、あなただけデザインを表すノーブルサイエンスチャートもワークに使っていきます。
最後はチャクラごとをテーマにしたクリスタルボウルの演奏を聞いて深い瞑想と癒し、浄化・解放・活性を促します。
*クリスタルボウル・アルケミーヒーリング【ミニバージョン】付です。浄化したい天然石などをお持ち下さい。ピカピカになりますよ!

チャクラ・ワークショップ 開講要項 (受講者募集中)
*2名以上から日程アレンジも可能です。ご相談下さい。
*通しで全部受講された方には第7チャクラのワークショップを割引価格で受講できます。
【日 程】:「第2チャクラ」 5月31日(木) (残席1)
「第3チャクラ」6月14日(木)(受講者募集中 残席2)
5月30日(水)(日程アレンジ開講 残席2)
*日程アレンジ開講分もレギュラー開講と内容は同じです。
*人数が空きがある限りはどなたでもお申し込みいただけます。
【時 間】:午後1時~午後5時30分頃
【受講料】:各回 5,500円(クリスタルボウル・アルケミーヒーリング・ミニバージョン付)
*お申し込み時に備考へ受講ご希望日程をご指定下さい。
開講日程スケジュール
順番に決まりはありません。受講されたいと思うチャクラを個別に受講されても大丈夫です。
興味のある内容だったり、このチャクラは特にワークしたいという回のみの出席ができます。 通しで全部受講された方には第7チャクラのワークショップを割引価格で受講できます。
| 第1チャクラ | 4月19日(木)(満席) |
| 第2チャクラ | 5月31日(木) (受講者募集中 残席1) |
| 第3チャクラ |
6月14日(木)(受講者募集中 残席2) |
| 第4チャクラ | 7月12日(受講者募集中) 6月27日(水)(日程アレンジ開講 残席2) |
| 第5チャクラ | 8月 |
| 第6チャクラ | |
| 第7チャクラ |
第1チャクラ編:物質界についての学び。すべては1つであることの出発点。
生きるということに関する行動、反射、感情や環境、人間関係におけるパターンが記憶されている第一チャクラについて学んでいきます。
第2チャクラ編:個人の底力、情緒と人間関係のパワー、喜び、満足感。
自己批判や依存、幼児期のトラウマなどが記憶されている第二チャクラについて学んでいきます。
第3チャクラ編:個性・自尊心と自信、相互関係と自我、人格、自己愛の学び。
人生の方向性と自分としてのパワーについて記憶されていく第三チャクラについて学んでいきます。
第4チャクラ編:内なる神性、愛や絆、感情と理性、自他の境界線。
交流など人とのコミュニケーションパワーの源泉である第四チャクラについて学んでいきます。
お振替その他について
*一回完結のワークショップのため、お振替は出来ません。
*ご予約、お申し込みはメール、お電話、FAXなどでお問い合わせ下さいませ。セッション中などでお電話に出れないことが多いため、メールが一番確実です。
























